5/19 【東京新聞WEB】に掲載して頂きました。→ ウクライナ避難民女性、「畑がたくさんある」福島へ 農業で自立目指す 政府は原発事故の教訓生かせるか

畑に野菜の苗を植えるオリガさん=福島県二本松市で
https://www.tokyo-np.co.jp/article/178174

ロシアによる侵攻から逃れたウクライナの避難者が、日本に政府専用機で到着し1カ月が過ぎた。首都キーウ(キエフ)で暮らしていたオリガ・ルバンさん(34)もその一人で、「畑がたくさんあるから」と決めた避難先は福島県二本松市。戦争は泥沼化し避難生活も長期化の様相にもめげず、農業に汗を流している。住と職を奪われ、将来が見えないまま自立を求められるのは、11年前の東京電力福島第一原発事故の避難者と重なる。原発事故の教訓を踏まえ、避難者への支援を考えた。(大野孝志、中山岳、木原育子)
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