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プレスリリースby PR TIMES
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これまでのプレスリリース
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私たちについて
2022年2月、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受け、前身団体『ウクライナ難民支援基金ふくしまキャンプ』を設立。避難民の保護や日本語教育等、生活のすべてをサポート、同時にウクライナ本国へ防護マスクなどを送る活動を行う。2022年末の法人化後も医療器具や発電機を現地へ贈る等、積極的にウクライナ支援をしている。
ヒューマニタリアンとは人道(じんどう)すなわち人として守るべき道のこと、サポーツはサポート(助ける・支援する)の複数形です。私たちは、様々な困難を抱えた人たちを助けながら、共に活動することを目指します。
これまでの活動内容と実績
2022年2月、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受け、ウクライナ避難民の受け入れ決意、3月に前身の任意団体『ウクライナ難民支援基金ふくしまキャンプ』を設立。窓口を『NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク』(福岡県福岡市)に設置。避難民受け入れ住宅として福島県二本松市の農家住宅を借り受ける。4月5日に政府専用機で来日したウクライナ避難民女性の身元保証人となり、本人の希望による農業をしながらの暮らしや日本語教育等、生活のすべてをサポートした。この他にも福島県国見町に避難民として来日した高齢のウクライナ人女性には、金銭的サポートを現在も続けている。昨年はウクライナ国立公衆衛生研究所へ防護マスクを送るため、現地のNPO法人を通して50万円を送金、10月に無事防護マスクが届き感謝状を賜る。
2023年1月には医療器具や発電機の購入費を現地へ届けるなど、精力的に活動を行っている。ウクライナ避難民受け入れのために、二本松市内に住宅2棟と市営住宅を2室、愛媛県にも1棟を確保、『出入国在留管理庁』に避難民の受け入れを昨年中に申請済。法人化後もウクライナ避難民支援を軸に、住居の提供をはじめ、農業を通しての就業支援や自立支援、日本語教育等の活動を行う。今後はウクライナに限定しない難民支援や障がい者支援も活動内容に盛り込み、幅広く人道支援活動を行う事とした。
団体へのご寄付について
ヒューマニタリアン・サポーツでは「いつでもいくらでも」出来る時のご寄付をお願いしております。お寄せいただいた大切なご寄付は難民支援をはじめとした社会貢献活動に限定して使用され、使途は公表されます。
銀行からのお振り込み
銀行名 大東銀行
支店名 二本松支店(支店番号 045)
預金科目 普通預金 口座番号 3011586
口座名義 シャ) ヒューマニタリアン サポーツ
ネット銀行からのお振込み
銀行名 住信SBIネット銀行(金融機関コード0038)
支店名 法人第一支店(支店コード106)
預金科目 普通預金 口座番号 1962759
口座名義 シヤ)ヒユ‐マニタリアンサポ‐ツ
皆さまの温かいご支援、ご協力をお願いいたします。

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